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Concert

​コンサート情報

コンサート情報

2026年7月31日(金)
「ボッケリーニの世界」

若松夏美&鈴木秀美のプロデュース
アルテ・デラルコ室内楽シリーズVol.7「ボッケリーニの世界」

ハイドン、モーツァルト等と同じ古典派時代に生きながら、スペインの僻地で独自の作風を創り上げたチェリスト・作曲家、ボッケリーニ。
彼の真骨頂はなんといってもチェロ2台の弦楽五重奏です。そして、宗教曲「スターバト・マーテル」は歌と五重奏でお届け。ピリオド楽器とこの時代の歌の名手たちによる珠玉の演奏をお楽しみください。

日時

2026年7月31日(金)

①14:30開演(14:00開場)

②19:00開演(18:30開場)

会場

五反田文化センター 音楽ホール(JR山手線「五反田駅」西口より徒歩15分ほか)

https://shinagawa-gotanda-planetarium.com/hall/

出演者

【ソプラノ】

鈴木美登里、染谷熱子 

【テノール】

 大野彰展 ヴァイオリン: 若松夏美、荒木優子

【ヴィオラ】

成田寛

【チェロ】

鈴木秀美、山根風仁

曲目

ルイジ・ボッケリーニ(1743-1805)

悲しみの聖母/スターバト・マーテルG. 532

二つのヴァイオリンとチェロの三重奏曲 ハ長調 G. 116

弦楽五重奏曲 ホ長調G. 275 ほか

入場料

全席自由

一般前売4,500円、一般当日5,000円

一般ペア8,000円(前売のみ)、学生2,500円(当日料金同額・要学生証)

お申し込み

・アルテ・デラルコ ホームページ( http://www.artedellareo.com

・イープラス( http://eplus.jp ※一般単券と学生のみ取扱い)

・オフィスサワイ:本ホームページのお問い合わせより

備考

・本公演主催:株式会社アルテ・デラルコ(https://artedellarco.com/

・未就学児のご入場はご遠慮ください。

2026年8月23日(日)〜8月25日(火)
「スペイン・ルネサンス音楽の芳醇~敬虔なる祈りの歌~」

ベアータ・ムジカ・トキエンシス第19回公演
「スペイン・ルネサンス音楽の芳醇~敬虔なる祈りの歌~」

ソリストとして、また様々なグループの一員として活躍中のプロの声楽家による声楽アンサンブル。今回は、大航海時代のスペイン・ルネサンス音楽に着目し、深い信仰に裏付けされたスペイン・ルネサンス期の祈りの歌を、アカペラの響きでお届けいたします。
なお、8月23日、25日の公演は同じ内容です。どちらも開演15分前よりの時代の宗教音楽の専門家・長岡英先生レクチャーがございます。

日時

2026年7月31日(金)

①2026年8月23日(日)14:30開演(14:00開場)

②2026年8月25日(火)19:00開演(18:30開場)

会場

【①2026年8月23日(日)】

聖グレゴリオの家 (西武池袋線「東久留米駅」東口より徒歩10分)

【②2026年8月25日(火)】

日暮里サニーホール コンサートサロン(JR「日暮里駅」南口より徒歩2分ほか)

出演者

【ソプラノ】

鏑木 綾、望月万里亜、長谷部千晶

【テノール】

及川 豊、田尻 健

【バス】

小笠原美敬、松井永太郎(賛助出演)

【レクチャー】

長岡 英

曲目

・クリストバル・デ・モラーレス(c.1500~1553)「聖土曜日のためのエレミアの哀歌」

・フアン・エスキベル(c. 1560~ after 1625)「三つの尊い贈り物」

・トマス・ルイス・デ・ビクトリア (c.1548~1611)「私の竪琴は嘆きの調べとなり」ほか

 (※曲目は予告なく変更する場合がございます)

入場料

全席自由

一般前売 4,500円、一般当日 5,000円

ペア 8,500円(前売りのみ)

学生 2,500円(当日料金同額・要学生証)

お申し込み

・teket:8月23日(https://teket.jp/6691/67707

・teket:8月25日(https://teket.jp/6691/67711

・オフィスサワイ:本ホームページのお問い合わせより

備考

・本公演主催:ベアータ・ムジカ・トキエンシス(https://beatamusicatoki.wixsite.com/beatamusicatokiensis

・未就学児のご入場はご遠慮ください。

2026年9月9日(水)
「モーツァルト レクイエム」

モーツァルト・アカデミー・トウキョウ(MAT)
「モーツァルト レクイエム」
~坂本 徹氏 帰天1周年~

2005年に気鋭の古典クラリネット奏者、坂本徹氏の呼びかけで集まったプロ集団・オーケストラ&ヴォーカル・アンサンブルモーツァルト・アカデミー・トウキョウ(MAT)。
昨年8月に急逝した坂本氏の帰天1周年に合わせて再結集、活動期間中、最も多く取り組んできたモーツァルトのレクイエムを演奏します。指揮は、生前の坂本氏が後任に指名していたMATメンバーの淡野太郎が担います。

日時

2026年9月9日(水)19:00開演(18:20開場)

会場

三鷹市芸術文化センター 風のホール(JR中央線「三鷹駅」南口より徒歩15分ほかバス便多数)

https://mitaka-sportsandculture.or.jp/geibun/

出演者

【ヴァイオリン】

大久保幸子、大西律子(リーダー)、小池吾郎、関口敦子、高橋真二、鍋谷里香、花岡萌実

【ヴィオラ】

春木英恵、槓維子

【チェロ】

伊藤惠以子、野津真亮

【コントラバス】

笠原勝二

【フルート】

菊池かなえ、齋藤紫都 

【オーボエ】

尾崎温子、小野智子

【バセットホルン】

横田摇子、山根孝司

【ファゴット】

永谷陽子、高橋美聡

【ホルン】

塚田 聡、飯島さゆり

【トランペット】

杉村智大、得丸幸代

【トロンボーン】

南 紘平、宮下宣子、生稲雅威

【ティンパニ】

鈴木 力

【合唱・ソリスト】

チラシに記載

曲目

W.A. モーツァルト 交響曲第6番ヘ長調 K.43

 Nr.6 F-Dur, K.43 レクイエム ニ短調 K.626

入場料

全席自由

一般5,500円、一般ペア10,000円(ラ・フォンテヴェルデ公式サイト、オフィスサワイでのみ取り扱い)

学生3,000円(要学生証)

お申し込み

・チケットぴあ Pコード 325114

・三鷹市芸術文化センター1F(10時~19時)一般券のみ取り扱い)

・オフィスサワイ:本ホームページのお問い合わせより

備考

・本公演主催:モーツァルト・アカデミー・トウキョウ

・本公演は日本モーツァルト協会、一般社団法人日本クラリネット協会の後援を受けています。

・未就学児のご入場はご遠慮ください。

2026年10月16日(金)
「マドリガル劇場」

ラ・フォンテヴェルデ第40回定期演奏会
「マドリガル劇場」

アドリアーノ・バンキエリ(1568-1634)はマドリガル・コメディの大家として優れた作品を残しました。その代表作『謝肉祭最後の木曜日、タベの宴 (1608)』では、宴にやってきた様々な登場人物―ゴンドラの船頭やパンタローネ、恋人たち、村娘に伯爵、歌手たちや動物までも!!が愉快に描かれ、当世風快楽の世界に皆さまを誘います。
また、プログラム前半ではモンテヴェルディ他の悲劇・喜劇を織り交ぜたマドリガーレを演奏。マドリガーレのスペシャリスト、ラ・フォンテヴェルデが美しいアンサンブルでお届けします。

日時

2026年10月16日(金)19:00開演(18:30開場)

会場

HAKUJU HALL(ハクジュホール)(「千代田線「代々木公園駅」出口1より徒歩5分、小田急線「代々木八幡駅」南口より徒歩5分」

https://hakujuhall.jp/

出演者

La Fonteverde

【ソプラノ】

鈴木美登里 メゾ・ソプラノ: 波多野睦美 

【カウンターテナー】

上杉清仁

【テノール】谷口洋介

【バス】

小笠原美敬

【ハープ】

伊藤美恵

【チェンバロ/オルガン】

上尾直毅

【字幕/照明】

K productions

曲目

アドリアーノ・バンキエリ

マドリガル・コメディ「謝肉祭最後の木曜日、夕べの宴」

C.モンテヴェルディ アリアンナの嘆き」

O.ヴェッキ「黒音符のないカンツォーナ」他

入場料

料金・全席指定一般:5,000円、一般当日: 5,500円

ペア: 9,000円(前売のみ)

学生:2,500円(要学生証)

お申し込み

・ラ・フォンテヴェルデ webサイト https://www.lafonteverde.com/

・イープラス https://eplus.jp/〈ラ・フォンテヴェルデで検索)

・オフィスサワイ:本ホームページのお問い合わせより

備考

・本公演主催:ラ・フォンテヴェルデ(https://www.lafonteverde.com/

・本公演は、芸術文化振興基金の助成を受けています。

・未就学児のご入場はご遠慮ください。

2026年7月31日(金)
「ボッケリーニの世界」

2026年8月23日(日)〜8月25日(火)
「スペイン・ルネサンス音楽の芳醇~敬虔なる祈りの歌~」

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2026年9月9日(水)
「モーツァルト レクイエム」

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2026年10月16日(金)
「マドリガル劇場」

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